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2007-09-08 Sat 00:27
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久しぶりに外で食事をして飲みすぎたせいもある。
夜食用にとコンビニに入って、何気なく棚を見てたら
お手ごろサイズのはちみつを見つけた。
そっと買い物カゴの中に入れて・・・。
きっかけは彼の一言だった。
「レナは飲んでくれないの?」
私の雫を舐めとってる彼がくぐもった声で言った。
チュルっとクリトリスを吸われ、太腿が震えてしまう。
「あん…え?何、シンちゃん もっかい言っ…あ!!」
太い指が中をかき回す。愛液がシンちゃんのかわいた指を
どんどん潤していく。
「あー…シンちゃん、あっ…そこぉ」
カリっとGスポットを擦りあげられクリがキューンとしちゃう!
ついつい自分から腰を動かしちゃうほど気持ちイイ。
ジュプジュプっといやらしい音をたてて
指が飲み込まれていく。
「レナ、やらしいなぁ。指が吸い込まれてくよ」
「だって…気持ちイイんだもん。…あん!」
前にも聞かれたっけ…『レナは飲んでくれないの?』
シンちゃんの、飲んであげたい。
でも、なんだか味がなじめない…これがホンネ。
いつもシンちゃんは私の愛液をおいしそうに
ジュルジュル舐めとってくれる。
「興奮してくると濃さが変わってくるよ」っていつも言う。
だから私もシンちゃんのをゴクンと飲むために…
「シンちゃんの舐めるぅ」
仰向けに寝たシンちゃんの上にまたがって
ペロっと先っちょを舐めると、ピクンと動く。
今日こそ、シンちゃんのザーメン 飲んじゃうもん。
つづく
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